20世紀少年のロケ地

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浦沢直樹のSFサスペンス漫画 20世紀少年
ロケ地は自然が豊かな愛知県常滑市





20世紀少年のロケ地 昭和の新宿は愛知県常滑市で撮影

20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD]

20世紀少年は、大ベストセラーコミックスですが、その20世紀少年が映画化され、とても人気を集めています。20世紀少年は、昭和40年代の日本から現代までの場面がありますので、そのロケ地選びには、苦労があったようです。


映画20世紀少年の、昭和40年代の東京新宿周辺の場面のロケ地には、愛知県常滑市が使われました。
愛知県常滑市とは、常滑焼や中部国際空港で有名な場所です。映画20世紀少年で、ケンヂたちが少年時代、自転車に乗って失踪するシーンには、常滑市の町並みを使って撮影されました。


映画20世紀少年の監督、堤幸彦監督が名古屋市出身ということも、ロケ地として選ばれた理由かも知れませんが、常滑の風景は、自然が豊かで、とても評判の良いロケ地です。


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愛知県常滑市など全国各地のロケ地を採用

20世紀少年

映画20世紀少年は、そのストーリー展開の都合上、昭和40年代から、未来にわたる、時代背景に幅がある作品です。それゆえ、映画20世紀少年のロケ地には、日本全国いろいろな場所が使われました。


まず、ケンヂの少年時代、昭和40年代の撮影には、愛知県常滑市がロケ地として使われました。
現代においては、千葉港・ポートタワーなどが使われています。


映画20世紀少年は、特撮もたくさん使われていますが、このようなロケも多く、いろいろな場所をロケ地として使っています。また、映画20世紀少年には、船橋もロケ地として使われています。


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映画20世紀少年ロケ地とエキストラ

映画20世紀少年は、千葉港・有明・船橋・世田谷・埼玉県川口市など東京近郊もロケ地として、多く使われています。このようなロケをする場合、エキストラも多く募集をしています。ロケ地が、東京近郊の場合が多く、エキストラとして参加する人もたくさんいます。


20世紀少年のエキストラは、インターネットなどで広く公募しています。
応募する場合も、インターネットを利用して簡単に応募できます。映画20世紀少年に、エキストラとして参加する場合、直接ロケ地に集合する場合がほとんどです。


また、エキストラとして参加する場合、ロケ地までの交通費1000円が支給されたり、ロケ地までの、無料送迎バスが出る場合もあります。映画20世紀少年の、エキストラは、少人数の場合もありますが、2000名以上募集している場合もあります。


エキストラに参加した人には、エキストラ限定記念品がプレゼントされたり、抽選で、映画20世紀少年の劇場鑑賞券や堤監督サイン入りよげんの書がプレゼントされます。ロケ地近郊にお住まいの方や、興味のある方は、是非一度参加してみてはいかがでしょうか。


しかし、映画のロケは、雨天決行であったり、順延のなった場合は、後日、撮影がおこなわれる場合もあります。


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